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2018年世界選手権代表/田野倉翔太の国際大会成績

 《2018年》

 【7月:ベービ・エムレ&ハミト・カプラン国際大会=トルコ(55kg級)】=2位(9選手出場)
決 勝 ●[2-4]Ozturk, Ekrem(トルコ)
準決勝 ○[Tフォール、1:44=9-0]Sarsenbiyev, Zhanserik(カザフスタン)
2回戦 ○[3-0]Garipov, Marat(ブラジル)
1回戦  BYE

 【3月:ダン・コロフ-ニコラ・ペトロフ国際大会=ブルガリア(55kg級)】=2位(11選手出場)
決 勝 ●[Tフォール、5:50=1-12]Ayazci Dogus(トルコ)
準決勝 ○[フォール、0:27=8-0] Petrov Nedialko(ブルガリア)
2回戦 ○[Tフォール、0:26=8-0]Tita Florin(ルーマニア)
1回戦 ○[9-2]神田優人(中京学院大)

 【2月:アジア選手権=キルギス(55kg級)】=優勝(10選手出場)
決 勝 ○[5-4]Sharshenbekov, Zholaman(キルギス)
準決勝 ○[6-0]Mirakhmedov, Javokhir(ウズベキスタン) 
2回戦 ○[5-2]Rajender, Kumar(インド)
1回戦 ○[Tフォール、1:34=8-0]Sufiev, Khasan(タジキスタン)

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 《2016年》

 【11月:ビル・ファーレル国際大会=米国(59kg級)】=優勝
決 勝 ○[4-3]Hayden Tuma(米国)
準決勝 ○[Tフォール、8-0]Dalton Roberts(米国)
2回戦 ○[Tフォール、8-0]Justin LaValle(米国)
1回戦 ○[Tフォール、1P-8-0]Isaiah Varona(米国)

 【2月:アジア選手権=タイ(59kg級)】=8位(13選手出場)
敗復戦  ●[2-2L]Sharma Gaurav(インド)
2回戦  ●[Tフォール、2:32=2-12]○Kanybek Zholchubekov(キルギス)
1回戦  ○[7-5]Kwon Un Jin(北朝鮮)

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 《2015年》

 【9月:世界選手権=米国(59kg級)】=28位(44選手出場)
1回戦 ●[1-2]Stig-Andre Berge(ノルウェー)

 【7月:ピトレシンスキ国際大会=ポーランド(59kg級)】=10位(36選手出場)
 4回戦 ●[Tフォール、2-10]Hammet Rustem(トルコ)
 3回戦 ○[6-0]Erik Weiss(ドイツ)
 2回戦 ○[7-1]Li Jiang(中国)
 1回戦  BYE 

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 《2014年》

 【1月:ヤデガー・イマム・カップ=イラン(59kg級)】=12位(23選手出場)
2回戦 ●[Tフォール、1-10]Nourbakhsh Mohammad(イラン)
1回戦 ○[Tフォール、8-0]Hovhannisyan Harutyun(アルメニア)

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 《2013年》

 【11月:ゴールデンGP決勝大会=アゼルバイジャン(55kg級)】=13位(18選手出場)
1回戦 ●[フォール、0-3]Zhanserik Sarsenbaev(カザフスタン)

 【9月:世界選手権=ハンガリー(55kg級)】=14位(33選手出場)
3回戦 ●[警告、4:54(3-4)]Kanybek Zholchubekov(キルギス)
2回戦 ○[Tフォール、2:13(7-0)]Doi Dang Tien(ベトナム)
1回戦  BYE

 【7月:ユニバーシアード=ロシア(55kg級)】=3位(16選手出場)
3決戦 ○[6-0]Max Nowry(米国)
敗復戦 ○[Tフォール、(7-0)]Ivan Loncaric(クロアチア)
2回戦 ●[Tフォール、(0-6)]Victor Ciobanu(モルドバ)
1回戦 ○[Tフォール、(8-0)]Sergii Dziuba(ウクライナ)

 【4月:アジア選手権=インド(55kg級)】=2位(9選手出場)
決 勝 ●[1-2(1-1,0-3,1-5)]Choi Gyu-Jin(韓国) 
準決勝 ○[2-1(4-1,0-3,2-0)]Kanybek Zholchubekov(キルギス)
2回戦 ○[2-0(2-0,5-0)]Li Le(中国)
1回戦  BYE

 【2月:ハンガリー・グランプリ(55kg級)】=優勝(14選手出場)
決 勝 ○[2-0(3-0,1-0)]清水早伸(自衛隊)
準決勝 ○[2-0(7-5,2-0)]Halima Abou(エジプト)
2回戦 ○[2-0(1-0,2-0)]Ednar Sharadze (グルジア)
1回戦 ○[2-0(1-0,3-0)]Dmytro Kharko(ウクライナ)

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 《2012年》

 【6月:ピトラシンスキ国際大会=ポーランド(55kg級)】=5位
=詳細不明=

 【2月:アジア選手権=韓国(55kg級)】=3位(11選手出場)
3決戦 ○[2-0(1-1,3-0)]Jogindar Singh(インド)
準決勝 ●[0-2(0-1,0-2)]Elmurat Tasmuradov(ウズベキスタン)
2回戦 ○[2-0(2-0,1-0)]Margarito Angana(フィリピン)
1回戦  BYE

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 《2011年》

 【6月:カザフスタン・プレジデント・カップ(団体戦55kg級)】
4回戦 ●[判定(0-2)]Choi Kyu Jin(韓国)
3回戦 ○[判定(3-0)]Elbek Tazhyiev(ベラルーシ)
2回戦 ●[判定(0-6)]Artur Umbetkaliev(カザフスタン)
1回戦 ○[判定(8-0)]Yeerenbieke Shaletanate(中国)

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 《2008年》

 【7月:アジア・ジュニア選手権=カタール(50kg級)】=3位(8選手出場)
三決戦 ○[2-0(3-0,1-1)]DABIS Ali Abdulwahhab(イラク)
準決勝 ●[0-2(0-2,6-7)]Kanybek Zholchubekov(キルギス)
1回戦  ○[2-0(5-0,7-0)]Ibrahim Yaakoub Arar(ヨルダン)


 

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