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2015.08.27

【2015年世界選手権日本代表選手・国際大会成績】男子フリースタイル70kg級・小島豪臣(神奈川・中原養護学校教)


男子フリースタイル70kg級・小島豪臣(神奈川・中原養護学校教) / 国際大会


 《2015年》

 【5月:アジア選手権=カタール(70kg級)】=3位(15選手出場)
3決戦  ○[2-2]Parveen Rana(インド)
敗復戦 ○[フォール、4:01=9-1]Haiwei Ling(中国)
2回戦  ●[2-10]Bekzod Abdurakhmanov(ウズベキスタン)
1回戦  BYE

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 《2014年》

 【9月:アジア大会=韓国(70kg級)】=3位(12選手出場)
3決戦  ○[8-0]Ling Haiwei(凌海威=中国)
準決勝 ●[0-6]Bekzod Abdurakhmonov(ウズベキスタン)
2回戦  ○[3B-3]Mostafa Hosseinkhani(イラン)
1回戦  ○[3-2]Parveen Rana(インド)

 【8月:ジオルコウスキ国際大会=ポーランド(70kg級)】=3位(14選手出場)
3決戦  ○[6-1]Zhan Safyan(ベラルーシ)
準決勝 ●[5-8]Azamat Nurikov(ベラルーシ)
2回戦  ○[Tフォール、10-0]Paweł Albinowski(ポーランド)
1回戦  ○[9-0]Siergei Tepliakov(ロシア)

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 《2012年》

 【2月:アジア選手権=韓国(74kg級)】=3位(16選手出場)
 3決戦  ○[2-1(1-0,0-1,1-0)]Gombodorj Dorjvanchig(モンゴル)
 準決勝 ●[0-2(0-2,0-1)]Sadegh Saeed Goudarzi(イラン)
 2回戦  ○[2-0(1-0,6-0)]Ahmed Mohsin Kadhim Al Gburi(イラク)
 1回戦  ○[2-0(4-0,3-0)]Oibek Nasirov(キルギス)

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 《2011年》

 【5月:アジア選手権=ウズベキスタン(66kg級)】=5位(13選手出場)
3決戦 ●[0-2(0-1,0-1)]Innokenti Innokentev(キルギス)
敗復戦 ○[2-1(2-2,4-2,5-0)]Zhou Shengyin(中国)
2回戦 ●[1-2(TF0-7,3-2,0-1)]Yang Chun song(北朝鮮)
1回戦 ○[2-0(5-0,3-2)]Shaikhouni Mohamedokman(シリア)

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 《2010年》

 【10月:サンキスト国際大会=米国(66kg級)】=優勝(25選手出場)
決  勝 ○[2-1(2-3,2-0,4-0)]藤本浩平(日本)
準決勝 ○[2-0(2-0,1-1)]Philip Simpson(米国)
3回戦  ○[フォール、1P0:55]Ganbayar Sanjaa(米国)
2回戦  ○[フォール、1P1:37]Taihei Fukumoto(米国)
1回戦  ○[フォール、2P(1-4,F)]Chris Hunt (TWC)

 【7月:ゴールデンGP決勝大会=アゼルバイジャン(66kg級)】=15位(15選手出場)
1回戦  ●[0-2(TF0-6,TF0-7)]Jabrayil Hasanov(アゼルバイジャン)  
敗復戦 ●[0-2(0-1,0-4)]Ikhtiyor Navruzov(ウズベキスタン)   

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 《2006年》

 【12月:アジア大会=カタール(66kg級)】=2位(16選手出場)
決  勝 ●[0-2(0-1.0-2)] Baek Jin Guk(白鎮国=韓国)
準決勝 ○[フォール、3P0:47(0-2,2-0,F3-4)] Sushil Kumar(インド)
2回戦  ○[2-1(0-2,3-2,5-3)] Leonid Spiridonov(カザフスタン)
1回戦  ○[2-0(1-0,3-1)] Noruzbek Belekov(キルギスタン)

 【9月:世界選手権=中国(66kg級)】=15位(35選手出場)
2回戦 ●[0-2(1-3,0-6)] Stadnik Abdriy(ウクライナ)
1回戦 ○[2-0(TF6-0=1:47,TF6-0=1:58)] Balashi Gentian(豪州)

 【4月:アジア選手権=カザフスタン(66kg級)】=5位(11選手出場)
3決戦  ●[1-2(1-0,4-6,0-1)] Khutaliev Arslan (ウズベキスタン)
敗復戦 ○[2-0(1-0,1-0)] Kim In Chol (北朝鮮)
1回戦  ●[0-2(0-6,1-3)] Batzorig IB Buyanjav (モンゴル)

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 《2005年》

 【5月:アジア選手権=中国(60kg級)】=3位(12選手出場)
3決戦 ○[2-1(①last-1,0-1,1-0=2:12] Yogeshwar Dutt(インド)
1回戦 ●[0-2(0-3,TF0-6=0:34)] S.M.P.KALKI(イラン)

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 《2004年》

 【6月:世界学生選手権=ポーランド(60kg級)】=6位(14選手出場)
予選3回戦 ●[2-4=6:30] Lkhagvadorj Dugarsuren(モンゴル)
予選2回戦 ○[Tフォール、4:19=11-0] Zoltan Dobozi(ハンガリー)
予選1回戦 ○[9-0] Jaanek Lips(エストニア)

 【4月:アジア選手権=イラン(60kg級)】=7位(10選手出場)
予選3回戦 ○[Tフォール、2:38=11-0] Chang Hsiu We(台湾)
予選2回戦 ●[6-7] Lee Yong- Chol(北朝鮮)
予選1回戦 ●[7-8] B.Ermatov(ウズベキスタン)


 







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